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やり取りは日本語で大丈夫ですか。 |
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はい、もちろん大丈夫です。
当社とお客様との全てのやり取りは日本語です。
電子メール、電話、ファックス、いずれも日本語でお受けしております。
言葉の障害はございませんので、安心してご連絡ください。 |
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少人数でボートトリップをしたいのですが‥‥ |
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結果としての回答を先に申し上げますと、もちろん少人数でのボートトリップは可能です。
ボートトリップのチャーターであれば、もしくは、チャーターでなくともボートトリップ最小催行人員分の代金をお支払いいただくことで、極端に言えば参加人数が一名様であってもボートトリップは可能です。 |
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ボートトリップをしたいのですが、1名参加でボートトリップする事は可能でしょうか |
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はい、混載の船を利用することで、1名参加でもボートトリップが可能です。船によって催行人員に達しない場合は、ボートトリップ自体がキャンセルになることがありますので、お申し込みご予約をする前に条件等の確認をとることをおすすめいたします。 |
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なぜサーフガイドをつけるのですか。 |
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当社では、当社のボートトリップ、および、サーフトランスファーにおいて(一部の船を除き)、必ず当社専属のサーフガイド、もしくは、当社が手配するフリーのサーフガイドを乗船させています。サーフガイドを乗船させる理由はいくつかありますが、主な理由は下記の通りです。
1.ボートクルーが英語を理解しないことが多い
2.ボートクルーが英語を話すとしてもコミュニケーションミスが発生する
3.船によってはサーフィンサファリを理解せずにボートトリップを行う船がある
4.サーフガイドがいることで、円滑なボートトリップが可能になる
5.サーフガイドがいることで、満足度の高いサーフトリップが可能になる
6.サーフガイドを雇うことはローカルの雇用促進に貢献している
※サーフガイドがいるからといって、全てがパーフェクトとは限りません。稀にサーフガイドとお客様との相性が合わないこともあります。それでも、サーフガイドがいることはお客様のボートトリップをサポートするに十分値すると当社は考えます。
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サーフガイドは日本語を話しますか。 |
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当社専属のサーフガイド、および、当社が手配するフリーのサーフガイドは日本語を話しません。お客様とサーフガイドとのコミュニケーション言語は英語です。
ボートトリップ期間中は、お客様からの特別なリクエストがない限り、日本人スタッフは乗船いたしませんが、電話にて日本人スタッフがコミュニケーションのサポートを致します。
ご遠慮なさらずに、日本人スタッフにお客様のご希望をお伝えください。
当社のサーフガイド達はあらゆる国籍のサーファー達と接しています。
日本人の気質等もある程度、理解していますが、サーフガイドはモルディブ人であって日本人ではありませんので、(日本人通しであれば当たり前であるはずの)他人の思いをはかる、とか、その場の雰囲気を読み取るといった、微妙な感覚は身についていません。お客様のご希望やリクエストは、やはり口に出してはっきり主張して頂くほうが、サーフガイドもお客様の思いを汲み取ることが出来ます。口に出してサーフガイドにお伝えいただくことで、サーフガイドはお客様のリクエストを理解し、出来ることであればなるべくお客様のご希望に沿うようサーフガイドは行動します。また、内容によってはお客様のご希望に沿うことが出来ない場合もありますが、出来ないことであればお客様に出来ない由、サーフガイドが伝えます。ですから、小さなことであっても、面倒くさがらず恥ずかしがらず、サーフガイドにお伝えください。
または、ご遠慮なさらず、どうぞ日本人スタッフにお伝えください。 |
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サーフィンのオフシーズンにモルディブへ行きますが、サーフィンは可能ですか。 |
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『モルディブに行くのだけれど、どうもモルディブはサーフィンのオフシーズンらしい‥‥、どうしてもこの時期にしかいけない‥‥、日程をずらすことは不可能‥‥、だけど出来るならばサーフィンをしたい!!』
そういうお客様からの問い合わせがあります。
マーレアトールのサーフシーズンは、3月中旬頃〜10月下旬。
ドンヴェリ・ビーチ&スパ・リゾートでは11月中旬頃までサーファーを受け入れています。
サーフィンのオフシーズン中、膝腰くらいの波がある、稀にパーフェクトウェイブがヒットすることもありますが、風が合わないことが多いため、オフシーズン中のサーフィンを当社ではおすすめしません。リゾートの予約が取れる限り、お客様のお申し込みはお受け致しますが、波のコンディション等に関しては責任を負いかねます。予めご了承願います。
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ボートトリップ代金には何が含まれていますか。 |
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当社のボートトリップ代金には、次に記載するものが含まれています。
・サファリボート滞在期間中の宿泊代と食事代
・空港‐サファリボート間のドーニでの往復の交通費
・宿泊税
・お一人様に対してミネラルウォーター1日1本フリー
・サーフガイド代
・船燃油代
ボートトリップ代金に含まれないもの
・アルコール類やソフトドリンク等、滞在期間中のドリンク代
・チップ
・その他、個人的な出費
(リゾートのバーへ行く場合のバーでのドリンク代やリゾート入場料等、定期フェリーを
利用してマーレへ行く場合の交通費等、お客様の希望でリゾートやマーレで食事する 場合などの食事代等…)
・日本‐モルディブ往復の航空券は含まれていません。お客様にて航空券をご購入く
ださい。
※船内での支払いは、ほとんどの船がUSD現金のみです。クレジットカードはご利用できません。リゾートやマーレではクレジットカードでの支払いも可能です。
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チップになれていません。いくらくらい払ったらよいのでしょうか。 |
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チップの習慣がない日本人にとって、チップをいくらくらい渡せばよいのか悩む方がかなりいらっしゃいます。もともとモルディブにはチップの習慣はありませんが、ヨーロピアンのゲストが多いためか、リゾートやサファリボートではチップを渡すことが慣例となってます。
ベテランのキャプテン・クルー・サーフガイドの場合・・・USD40〜60
若手のキャプテン・クルー・サーフガイドの場合・・・USD25〜30
ベテランと若手の区別をつけにくく、若くてもベテラン並みの仕事をするキャプテン・クルー・サーフガイド達が中にはいます。
年齢で判断せず、彼らの仕事に対して評価することが妥当かと思います。
上記チップの目安料金は、ボートトリップで一週間滞在した場合の、ボートクルー一人に対する金額です。一日の金額ではありません。ボートトリップ全体でクルー一人に対して上記案内料金を目安にしてお渡しください( あくまで、モルディブにおけるボートトリップでの目安の金額です )。
チップの渡し方ですが、ボートトリップの最終日、お客様が下船する日にまとめて渡すのが一般的です。チップを渡すときは、まとめてクルー全員分のチップを渡すのではなく、ボートクルー一人ひとりに直接手渡しすることをお勧めいたします。ボートクルー代表の一人(例えば、ボートキャプテン)にクルー全員分のチップをまとめて渡すと、他のクルーにチップが行き渡らないことがあります。お客様ご利用の船のサイズによりボートクルーの乗船人員は異なりますが、小さめの船でボートクルー4〜5名、大きめの船ですとボートクルー8〜10名ほど乗船しています。
チップはあくまでも受けたサービスに対する感謝の気持ちを表すものです。サービスがよくないとお客様で判断した場合には、必ずしもチップを渡す必要はないと当社は考えます。
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ボートトリップが初めてで不安です。 |
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人気のボートトリップだけど、モルディブ滞在期間中ずっと船というのは、初めてボートトリップに挑戦しようとしている方にとって、不安に感じることがあるかと思います。
・船酔いを心配する方
必ず酔い止めの薬をご持参ください。船に酔う前に薬を飲むことが肝心です。船に乗る前に服用しましょう。サーフィンをしている限り、船に酔うことはありません。酔ってしまった場合の一番簡単な解決策は、可能であれば海に飛び込む、もしくは陸上に上がることです。ただ、陸上に上がるといっても、なかなかすぐに陸上に上がれない場合もあります。
・悪天候を気にする方
悪天候の場合、沖合いに船を出さず、ラグーンで待機します。それでも、船はかなり揺れます。ご利用の船のサイズによって、また、船の構造によって揺れ方が違いますので一概には言い切れませんが、辛い目にあうことは覚悟したほうがいいでしょう。
・夜はぐっすり眠れるだろうか・・・と心配の方
毎晩、船はサーフポイント近くのラグーンで停泊します。ラグーン内はきわめて穏やかで、サーフィン中、サーフポイント近くで船が停泊しているときよりは、船の揺れは断然少ないです。しかし、海上のコンディションや天候によって、多少の揺れは避けられません。また、エアコンなしの船の場合は、キャビンルーム内が蒸し暑くなります。エアコンなしでも、ほとんどの船のキャビンルームには扇風機が付いていますが、天気がよいときは、天窓を開けたり、サンデッキで眠るとより快適に眠れます。
・その他
食事は必ず出ますし、飲み物もあります。トイレ・シャワーはついていますし、ボートトリップのエキスパート達(ボートクルー達・サーフガイド)がついています。
・それでも不安な方
不安に思っていたけれどいざ乗ってしまったら、大丈夫だった!という方もいれば、全くダメな方もいらっしゃいます。
不安なまま船に乗るのは、モルディブ滞在中のお客様の精神衛生上よくありません。それ以前に、モルディブに来る前から憂鬱になることも考えられます。お友達や知人に誘われているからといって、無理にボートトリップに参加することはお勧めいたしません。ボートトリップが不安だと思う方には、リゾートステイをおすすめ致します。モルディブ滞在中、移動の船で酔うことはあっても、宿泊先のリゾートは快適です。悪天候であっても、リゾートであれば、夜は快適に眠れます。 |
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悪天候でツアーが中止になることはありますか。 |
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■ボートトリップの場合
悪天候であってもボートトリップが中止になることはありません。悪天候で、あまりにも海上のコンディションが悪い場合、停泊しているラグーンから船を出せないことはあります。サーフィンに関しましても、先ずはお客様の安全を確保することが先決です。天候や海上のコンディションによっては、滞在中、サーフィンが出来ない・・・という日があることも否めません。しかし、そういった場合であってもサーフィンは出来ないがボートトリップが中止ということではありません。
■サーフトランスファーの場合
あきらかに悪天候で海上のコンディションが悪く、天気に回復の見込みがない場合は、中止になることがあります。回復の見込みがある場合は、数時間様子を見て、天気やコンディションが回復次第、すみやかにサーフトランスファーを実施します。中止かどうかの案内は、当日の朝、日本人スタッフが連絡を致します。 |
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リゾートは日本の旅行会社で予約済みです。
サーフトランスファーだけ申し込むことは出来ますか。 |
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リゾートは既に日本の旅行会社で頼んだけれど、どうしてもサーフィンをしたいのでサーフトランスファーを頼みたい・・・。
まず、ご宿泊予定のリゾート名を当社へお知らせください。
ご宿泊予定のリゾートによって、サーフトランスファーを実施するに当たり地理的に無理なリゾートがあります。
地理的に問題のないリゾートであれば、次にご宿泊予定のリゾートに確認を取る必要があります。
各リゾートには、それぞれ独自のルールがあり、プライベートの船の出入りが自由に出来ないリゾートがあります。
お客様がリゾートを申込ご予約された旅行会社経由で、サーフトランスファーのための船の出入りが出来るかどうかを、ご宿泊予定のリゾートにご確認ください。
お手数ですが、お客様各自でこの確認を行ってください。
そして、サーフトランスファー用の船が空いていれば、ご予約は可能です。
料金に関しては、【SURF TOURS>サーフトランスファー】のページをご参照ください。
尚、サーフトランスファーを確保するためには、日本ご出発前にサーフトランスファーのご予約をすることをおすすめ致します。 お申し込み、お問い合わせは、【問い合せフォーム】、電話、ファックスにて、お気軽にお問い合わせください。 |
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日本の旅行会社に頼む場合となにが違うのですか。 |
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当社がモルディブの会社だということです。
直接お申込になる場合のお客様のメリットとデメリットというかたちでご説明いたします。
【メリット】
1.お客様と当社との直接やり取りですので、予約状況等の確認が早い。
2.予約が取れないと日本の旅行会社に言われた場合でも、予約を取れる可能性が高い。
【デメリット】
1.当社がモルディブの会社であり日本に窓口がない。
トラブルなどが発生した場合はお客様もモルディブの法令に従うことになる。
2.必ずしも代金が安いとは限らない。 |
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見ず知らずの当社に頼むのは何かと不安です。 |
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最終的にはお客様の判断で当社を信頼してもらうしかありません。
当社に頼むことが不安なお客様には、日本の当社取引旅行会社を紹介させていただきます。
ご遠慮なくお知らせください。 |